ボールキャッチが苦手な犬が編み出した「取れたっぽく見える」方法

おもしろ
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ジャーマン・シェパードは優秀な犬ですが、生まれながらになんでもできる訳ではありません。犬によっては苦手科目を持つコもいます。

たとえば、今日ご紹介するマックスさんは、ボールキャッチがちょい苦手。まぁ、誕生日が去年の12月と、まだまだおチビの子犬ですから、仕方ないのかもしれません。

タイミングが掴めない。

目測の誤り。

方向が違う。

なんかもう全部ダメ…。

…と失敗続きではありますが、そこは「飛んで良し、走って良し、探してグッド」のジャーマン・シェパード。「取れなくても、取れてるように見せればOK!」という新戦略を編み出しました。はじめからボールを咥えとく戦略です!取れたっぽく見えるよね!

マックス、頑張れ。

ジャーマン・シェパードの子犬 水泳を学ぶ | the WOOF イヌメディア

ジャーマン・シェパードといえば、警察犬や軍用犬としても活躍する優秀、万能お仕事ドッグ。 先祖たちから引き継いだ身体能力と心の強さで、どんな訓練にも果敢にチャレンジする犬です。 とはいえ、どんな犬でも最初が肝心。

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