友とはいかなる存在なのか?を小さなパグが教えてくれた

おもしろ
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犬好き、パグ好き、鼻ぺちゃ犬好きの皆さんこんにちは。愉快大好きの蛙原です。当然、愉快なパグは大好きです。

突然ですが、友達って良いですよね。嬉しいとき、悲しい時、一緒に喜んだり悲しんでくれるし(悲しい時に喜んでるかもしれないけど)、困った時には手を差し伸べてくれますし(振り払われる時もあるかもしれないけど)。

犬だってそう。困った時や背中が凝った時などには、肉球を差し出してくれるのです。

「大きなワンコさん、僕が揉んであげるよ」と言ったかどうかは定かではありませんが、恰幅の良い白ワンコは、それはもう気持ちヨカ〜って感じに、脚の変な動きを止められなくなっています。気持ち良さそう…だけど、なんかグウタラなワンコだなぁ。

マッサージをしているのか、はたまた掻きむしっているのかはわかりません。さらに、パグっちがサービスを施す理由は、「掘るのが快感」「背中のシワが気になる」「虫がいる」とかそんなことかもしれませんが、まぁそうだとしても実に可愛らしいマッサージ師さんじゃあないですか。できれば我が家にも訪ねてきて欲しいところですが、サービス対象にニンゲンが含まれるのはきになるところです。

Featured image credit Pug Scratches Back of Much Larger Dog / YouTube

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